2018年12月25日

中川弁理士の「商標法に関する論文」がパテント11月号に掲載されました。

中川弁理士による「商標登録に係る除斥期間を経過した後における権利行使制限の抗弁及び権利濫用の抗弁の可否−『Eemax事件』を契機として−」と題する論稿がパテント誌11月号に掲載されました。昨年の最高裁判決「Eemax事件」を通じて商標登録の無効審判に関する諸問題について検討しております。右記ウェブサイト(https://www.ipagent.jp/magazine/patent2018.11.pdf)よりご自由にご覧頂けます。皆様のご参考になれば幸いです。
patent.2018.11.png
posted by 中川特許事務所 at 18:42| Comment(0) | 日記
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